"被爆は未来につながる課題" 大学生が声をきく 熊本県立大学 熊本放送 2026年6月1日(月) 19:20 国内 熊本県立大学の学生達が、長崎の被爆者から平和の尊さや記憶の継承を学びました。 「助けてください、助けてください」 語り部の工藤武子さんは88歳です。別の被爆者から聞き取った経験を紙芝居にして原爆の恐ろしさを伝えています。
【画期的】異国の地で息子が過労自死…「元気だった息子を返して。二度と犠牲者を出さない決意を社会に示して」再発防止を希求した遺族の闘い 企業と共同で「海外派遣者健康管理マニュアル」を策定 2026/05/29