熊本県立大学の学生達が、長崎の被爆者から平和の尊さや記憶の継承を学びました。

「助けてください、助けてください」

語り部の工藤武子さんは88歳です。別の被爆者から聞き取った経験を紙芝居にして原爆の恐ろしさを伝えています。