受注単価が下落したうえ価格転嫁も進まず…

「エゾエランドスケープ」は
・競合激化により受注単価が下落したこと
・個人向け工事主体で価格転嫁が進まなかったこと
・金融機関への返済が負担になったこと
これらなどが重荷となり、今回の措置となったということです。

負債総額は流動的なものの、約1億円が見込まれるということです。