■「毎年おいしい」「もっと食べていいですか」
参加者「なんだかんだで20年くらい食べさせてもらっています。毎年毎年おいしいです。香りと甘みがほかのそばよりも私はあると思います」

参加者「(最初は)5本しか出なかったおそばがこうやってみんなで分かち合えるってすごいなと思います」
普段食べることのできない幻のそばの味に思わず…。
参加者「あのー。もっと食べていいですか。なんかやめたくない」

江戸時代の味、そして生産者の思いを繋ぎ続ける「幻の山形天保そば」は、あすから県内14のそば店で提供されるということです。














