岡山駅の利用環境の向上に期待
公共交通案内所は岡山市が昨年(2025年)2月から約2億3000万円をかけて整備したもので、岡山駅の利用環境の向上に期待されています。
デザインのコンセプトは「岡山後楽園」の「延養亭」をイメージしているということです。
バスの発車時刻を表示した「デジタルサイネージ」が設置されているほか、空調の効いた快適な待合空間になっているということです。
オープンは6月1日の午前6時半からで、11時15分からは式典が予定されています。
公共交通案内所は岡山市が昨年(2025年)2月から約2億3000万円をかけて整備したもので、岡山駅の利用環境の向上に期待されています。
デザインのコンセプトは「岡山後楽園」の「延養亭」をイメージしているということです。
バスの発車時刻を表示した「デジタルサイネージ」が設置されているほか、空調の効いた快適な待合空間になっているということです。
オープンは6月1日の午前6時半からで、11時15分からは式典が予定されています。





