川﨑さんは毎日、焼け跡のそばにある畑に通っています。
畑にも火が及んだものの、大きな被害は免れました。
(川﨑さん)
「畑があるので、畑でなにかを作りながら気を紛らわすという格好じゃないかなと思うんです。ただ一人でいると思い出すので。やはり、体を動かしていたほうが気がまぎれるんじゃないかと思って、毎日通ってるんですけどね・・・」
川﨑さんは現在親戚の家に身を寄せていて、災害公営住宅への入居の予定が決まっているということです。
川﨑さんは毎日、焼け跡のそばにある畑に通っています。
畑にも火が及んだものの、大きな被害は免れました。
(川﨑さん)
「畑があるので、畑でなにかを作りながら気を紛らわすという格好じゃないかなと思うんです。ただ一人でいると思い出すので。やはり、体を動かしていたほうが気がまぎれるんじゃないかと思って、毎日通ってるんですけどね・・・」
川﨑さんは現在親戚の家に身を寄せていて、災害公営住宅への入居の予定が決まっているということです。





