東京株式市場で日経平均株価が一時、1000円以上値上がりしました。

アメリカとイランの戦闘終結への期待から買い注文が優勢となっています。

さらに、▼原油価格の上昇が一服したことや、▼急ピッチで上昇を続けてきた日本の長期金利がやや落ち着いたことも支えとなり、AIや半導体関連の銘柄の値上がりが目立っています。