新たな手口「ニセの逮捕状を郵送」

また、ニセの逮捕状を自宅に郵送する手口が広島県内で7件確認されています。

実際に郵送されたニセの逮捕状には、逮捕日が書かれていたり、存在しない警察署の名前が書かれたりしています。

いずれも銀行などの水際で防がれていて、まだ被害は出ていませんが、警察が注意を呼びかけています。