「木の香りがするうちにお参りを」新たな佇まいで願う未来への繁栄

新たな拝殿にはヒノキ科のヒバ材が使われ、屋根は瓦葺から銅板葺に。参拝者のための控室が新たに併設された他、拝殿そのものが広くなりました。

八坂神社 小西隆宮司:「先々までこの神社が繁栄していく、それからみなさんがたくさんお参りいただく、そういったような神社になっていただければ。木の香りがするうちにぜひ皆さんお参りいただければと思います」

6月1日の長崎くんちの「小屋入り」では、各踊町関係者が新たな拝殿で、大役の無事達成を祈願します。

新たな拝殿にはヒノキ科のヒバ材が使われ、屋根は瓦葺から銅板葺に。参拝者のための控室が新たに併設された他、拝殿そのものが広くなりました。

八坂神社 小西隆宮司:「先々までこの神社が繁栄していく、それからみなさんがたくさんお参りいただく、そういったような神社になっていただければ。木の香りがするうちにぜひ皆さんお参りいただければと思います」

6月1日の長崎くんちの「小屋入り」では、各踊町関係者が新たな拝殿で、大役の無事達成を祈願します。





