岐阜大学は、長期間にわたり無断欠勤を繰り返した 50代の男性准教授を懲戒解雇しました。

懲戒解雇されたのは、岐阜大学大学院医学系研究科の50代の男性准教授です。

岐阜大学によりますと男性准教授は、おととし7月から去年2月中旬までの間に正当な理由がないにもかかわらず、無断欠勤を繰り返したということです。