ネパールから来日 夢は母国でコンビニと飲食店が一つになった店を
ネパールで2年間、ホテルのレストランで働き、調理技術も身に付けた上で来日したパビンさん。目標はコンビニと飲食店がひとつになった店を、母国に開くことです。
(パビンさん)
「お客さまを大事にすることは一番いいことだと思う。私もネパールに帰ってから、日本みたいな雰囲気の店を作りたい」
「お客さまお帰りです!ありがとうございました!またよろしくお願いします!」

「世界の山ちゃん」では、社員とアルバイトを合わせ、従業員の約半数が外国人。店によっては9割が外国人の所もあるといいます。
(エスワイフード人事総務部 笹野剛次長)
「適性にあった仕事で活躍してもらっている。日本人の店長よりも優秀な外国人も多い。総論として彼らは非常に優秀な人物が多いので、今後増えていくことは願っている。大変貴重な人材」















