最大1000万円の“助成”
この取り組みは、新潟県内大手のIT企業・BSNアイネットら3社で構成される企業体が県から委託を受けて運営を担います。
具体的には、地元企業と県内外のAI開発者とを引き合わせる“マッチング”を進めるほか、開発や実証の経費として1件あたり最大1000万円を助成する“補助金制度”も設けられていて、今後15件程度の採択を目指すということです。

18日に初めて開かれた新潟市での説明会には、オンラインを合わせておよそ80人が参加しました。
この取り組みは、新潟県内大手のIT企業・BSNアイネットら3社で構成される企業体が県から委託を受けて運営を担います。
具体的には、地元企業と県内外のAI開発者とを引き合わせる“マッチング”を進めるほか、開発や実証の経費として1件あたり最大1000万円を助成する“補助金制度”も設けられていて、今後15件程度の採択を目指すということです。

18日に初めて開かれた新潟市での説明会には、オンラインを合わせておよそ80人が参加しました。





