SNSで窮状を全国へ発信

責任役員の深松さん。自身のSNSでも青葉神社の窮状を発信してます。

深松努さん:
「仙台市民宮城県民はそうだが、伊達政宗公は日本中で人気。全国からの寄付もお願いしたい。こんないい街を作ってくれた藩主なので、仙台市民としては(修繕を)応援したい」

青葉神社 片倉圭司権禰宜:
「多くの人にこの神社を知ってもらいたいのと、この神社を未来に残していきたいと思っている。皆さんに協力してもらって、この神社を盛り上げていきたい」

青葉神社を未来に残すため、新しい動きが始まっています。
青葉神社では現在クラウドファンディングの開始に向けた準備を進めていて、クラウドファンディングが始まる際には、神社のホームページなどでお知らせする予定です。














