岩手県滝沢市内にキャンパスがある2つの大学で教員を目指す学生が、市内の小中学校で学習支援のボランティアを行う取り組みが2026年も行われることになり、学生の代表にボランティアの証明書が交付されました。
18日は滝沢市の太田厚子教育長が、学生の代表にボランティアの証明書を手渡しました。
滝沢市の「ラーニングサポーター・プロジェクト」は、市の教育委員会が盛岡大学と連携して2005年に始めたもので、2018年からは県立大学も参加しています。
岩手県滝沢市内にキャンパスがある2つの大学で教員を目指す学生が、市内の小中学校で学習支援のボランティアを行う取り組みが2026年も行われることになり、学生の代表にボランティアの証明書が交付されました。
18日は滝沢市の太田厚子教育長が、学生の代表にボランティアの証明書を手渡しました。
滝沢市の「ラーニングサポーター・プロジェクト」は、市の教育委員会が盛岡大学と連携して2005年に始めたもので、2018年からは県立大学も参加しています。





