18日朝から通行再開、当初の予定を前倒し

全面通行止めが解除されるのは、長崎市以下宿町の国道499号です。

この区間では、今月9日に高さおよそ27メートル、幅およそ20メートルにわたって法面が崩落。岩盤の風化が原因とみられ、およそ100立方メートルの土砂が流れ出しました。