5月14日、浜松市の一般住宅で網戸の交換作業をしていた男性が転倒して病院に運ばれました。男性は頭を床に打ちつけたとみられ、運ばれた病院で死亡が確認されました。

警察によりますと、5月14日午前8時40分頃、浜松市中央区葵東の一般住宅で網戸の交換作業をしていた男性が転倒し、運ばれた病院で14日午後1時過ぎに死亡が確認されました。

死亡したのは浜松市中央区高林の建設業の男性(74)で、屋内で転倒した際に頭部を床に打ちつけたとみられています。

警察が事故の詳しい原因を調べています。