生徒自ら発煙筒をたき…シートベルト切断、止血も 保護者が明かした“事故後”

事故後は生徒自ら発煙筒をたき、シートベルトを切ったり止血をしたりして助け合っていたということです。

バス会社の蒲原鉄道と北越高校との間で主張が食い違っていることについては「責任のなすり合いをしている。本当は何があったのか、知りたい」としています。