去年11月、韓国・ソウルで日本人の親子が飲酒運転の車にはねられ、50代の母親が死亡、30代の娘が重傷を負った事故。韓国の裁判所は、危険運転致死傷などの罪で起訴された運転手の30代の男に対し、懲役5年の判決を言い渡しました。
遺族はJNNの取材に応じ、「韓国では飲酒運転の刑罰が軽すぎます。飲酒運転が日常化していることを異常なことだと感じてほしいです」とコメントしています。
注目の記事
「悲しい思い出を、楽しい思い出で手元に」富士山と五重塔で話題の観光地 カプセルトイが人気 コロナ禍のパーティションを再利用 山梨・新倉山浅間公園

クマに襲われかけたことも…「フン拾い調査」で判明 クマの主食、実は「ドングリ」ではなかった? 兵庫県立大学研究チームが国内初の研究結果を発表 兵庫~京都北部のツキノワグマ 秋は「液果類」が主食

"中抜き勤務"に焦点! 運転士が4人に激減した熊本電鉄 減便ダイヤを回復させた働き方改革は「〇〇採用枠」

「これが噂の退職代行か…」 新入社員が電話1本で 退職防止は500円の“豪華社食” 業者逮捕で業界に大変化も

「ここでしか味わえない」次のゴールは“民宿経営” 通算400得点のハンド選手が30歳で引退決断 聖地・氷見で歩む第二の人生 富山

休日に上司や同僚から連絡が... 勤務時間外の連絡を拒む「つながらない権利」 政府でも議論の対象に









