容疑者のパソコンからは“別の場所”で少女を盗撮したとみられる画像も
一方で、女性にわいせつな行為をしたことについて、「普段から私に対し好意的に接していたことから、性的なことをやらせてくれるかもしれないという感情が私の中に芽生えてしまいました」「私が被害者に対して行ったことは発達障害などがある受講生に対し、その講師がわいせつ行為を行うという本来あり得ない行為です。その行為については、私の性的欲求を満たすためだけの身勝手なものだったと感じています」と話しているということです。

重留容疑者のパソコンからは、この施設以外の場所で少女を盗撮したとみられる画像が見つかっているということで、警視庁は余罪を追及しています。














