「頸椎骨折がある」と病院から情報提供

女性は21日朝から朝食が食べられない状況で、容体悪化した翌22日に病院に救急搬送されました。搬送された病院から警察に「頸椎骨折がある」などと情報提供があり、事件が発覚しました。

男は介護施設の職員で、警察の調べに対し「間違いありません」と容疑を認めているということです。

女性は3月末に死亡していて、警察が詳しい事件のいきさつを調べています。