同じく、2025-2026シーズンに大阪エヴェッサから加入した飯尾選手は55試合に出場。激しいディフェンスとともに、1試合平均7.3得点の成績を残し、攻守ともにチームに貢献しました。

#22 飯尾文哉選手(25)のコメント
「島根スサノオマジックで2年目のシーズンを迎えられることを本当に嬉しく思います。またこのチーム、この環境で戦えることに感謝しています。昨シーズンはたくさんの応援に支えられ、自分自身も多くの経験をさせてもらいました。その経験を無駄にせず、2年目はさらに成長した姿を皆さんに見せられるよう、強い覚悟を持ってシーズンに挑みます。どんな時もチームのために全力で戦い、プレーで気持ちを伝えられる選手になります。そして、ファンの皆さんと一緒にチャンピオンシップ、さらにその先の景色を見にいけるように、自分の全てを懸けて戦います。来シーズンも熱い応援よろしくお願いします!」
2025-2026シーズン、西地区8位に終わり、チャンピオンシップ進出を逃した島根。来シーズンは新たなトップカテゴリー「B.PREMIER」で戦いますが、これまでに、コティ・クラーク選手、ダマムッサ選手、岡本飛竜選手の3選手の退団を、一方、ニック・ケイ選手、岡田侑大選手、ペータル・ボジッチヘッドコーチの残留を発表しています。














