中央道・長野道の岡谷ジャンクション周辺で2029年まで続く、大規模な補修工事が再開されました。
周辺の工事は、高速道路の老朽化にともなって、2024年から行われているもので、午前10時ごろ、現場では工事開始に向けて準備が進められていました。工事区間では上下線とも通行が1車線に規制され慢性的な渋滞が予想されます。
また、事故発生の恐れがあることからネクスコ中日本では渋滞を知らせる看板やスピーカーの数を2025年よりも増やし、トンネル内には新たに点滅灯を設置するなどして、注意喚起を行っています。
工事は8月のお盆期間を除いて、12月4日まで(諏訪IC~岡谷JCTは11月末まで)の予定です。
【慢性的な渋滞予想】大規模な補修工事再開…中央道・長野道の岡谷ジャンクション周辺で2029年まで…工事区間では上下線とも通行が1車線に規制…工事は8月のお盆期間除いて12月4日まで(諏訪IC~岡谷JCTは11月末まで)予定














