事務局側と幹部の主張が異なる事態

これに対し事務局は、団体の複数の役員の言葉として、「知らないところで声明が出されたことは遺憾。発言は環境省や県の職員なども聞いていて、否定したり撤回したりすることはできない」と反発しています。