しかし、この二日後、事態は急展開

同じ団体の松村会長らの署名で、声明が出されたのです。

声明「意見交換の中でそのような発言があったとは認識しておりません」「恐怖を与えるような物言いや恫喝を受けたということも無かったと認識しております」

事務局側の発言を否定する内容だったのです。