9年前は4か所、現在は100超のこども食堂
9年前は、県内にわずか4か所しか ありませんでしたが、今では100を超える施設が運営しています。

かなざわっこnikoniko倶楽部・喜成清恵代表「ボランティアとして子供たちの遊び相手になってほしい学習の先生役になってほしい気づいてもらいたくて、高校で配る機会があるとありがたいです。」
山野之義知事「みなさんの助言をいただきながら行政でできること市町ともに連携しながらやっていければ」

当初は困窮というイメージが強かったこども食堂ですが、今では地域の見守りや相談事の駆け込み寺的な役割も果たしているということです。

「こども食堂MAP」は5万枚作成され、スーパーや病院、高校などに配布する予定です。














