児童が賞味期限切れに気づくも、副校長は…
当日は家庭科でガスコンロの使い方の授業が行われていました。
副校長がスティックタイプの粉末の茶にお湯をいれようとしたところ、児童が賞味期限が2月18日までであることを指摘しました。
しかし、副校長は「大丈夫」と言って、児童たちに賞味期限が切れたお茶をそのまま飲ませました。
翌24日の朝、登校した児童13人に腹痛の症状や腹部の違和感があり、学校が確認したところ、副校長が賞味期限切れのお茶を児童に飲ませたことが発覚したということです。
当日は家庭科でガスコンロの使い方の授業が行われていました。
副校長がスティックタイプの粉末の茶にお湯をいれようとしたところ、児童が賞味期限が2月18日までであることを指摘しました。
しかし、副校長は「大丈夫」と言って、児童たちに賞味期限が切れたお茶をそのまま飲ませました。
翌24日の朝、登校した児童13人に腹痛の症状や腹部の違和感があり、学校が確認したところ、副校長が賞味期限切れのお茶を児童に飲ませたことが発覚したということです。





