県民の命と財産を守る

協会は、熊本県との取り決めで災害時に「のり面」の崩落や危険な道路などのパトロールを実施するため、いち早く被災状況を把握しています。

協会の前川会長は「報道機関と情報を共有することで、県民の命と財産を守ることにつなげたい」と協定の意義を語りました。