鹿児島市のかごしま水族館は29日、飼育していたオスのハンドウイルカ「ラスキー」が死んだと発表しました。今年3月に体調が悪化し、治療を受けていました。
かごしま水族館によりますと、死んだのは、14歳のオスのハンドウイルカ「ラスキー」です。
今年3月初旬に皮膚の異常がみられ、その後、体調を崩し、点滴治療などを受けていましたが、29日朝に死亡を確認したということです。水族館は今後、解剖を行い、詳しい死因を調べることにしています。
鹿児島市のかごしま水族館は29日、飼育していたオスのハンドウイルカ「ラスキー」が死んだと発表しました。今年3月に体調が悪化し、治療を受けていました。
かごしま水族館によりますと、死んだのは、14歳のオスのハンドウイルカ「ラスキー」です。
今年3月初旬に皮膚の異常がみられ、その後、体調を崩し、点滴治療などを受けていましたが、29日朝に死亡を確認したということです。水族館は今後、解剖を行い、詳しい死因を調べることにしています。





