今回の合流の背景には今年2月の衆院選で、立憲と公明の衆院議員が合流して中道改革連合を結成するなど、両党の接近があります。

県政においても、県有地問題などで ともに長崎県政とは距離を置く立場をとっていることなどから今回の合流となりました。