触って遊べるコーナーも

岡本幸記者
「こちらは触ってもいいコーナーです。発車合図のベル、実際にやってみると、コツがいることがわかります」

「さわってみよう」という部屋には、発車ベルや降車ブザーなど実際に触れて遊ぶこともできます。

広島電鉄地域共創事業部 前田琢己課長
「路面電車は広島のアイデンティティじゃないかなと思ってます。単なる移動手段っていうよりも、皆さんに少しでも愛着持ってもらいたい」

この展示会は、来月10日まで毎日開催しています。