ミラノ・コルティナオリンピックの銅メダリストらによるトークショーが4月19日、札幌で開かれました。
トークショーに出席したのは、ミラノ・コルティナオリンピックスノーボードハーフパイプの銅メダリスト・山田琉聖(やまだ りゅうせい)選手、ハーフパイプ5位入賞の工藤璃星(くどう りせ)選手。
そして、2002年のソルトレークシティーなど2大会に出場し、現在は日本代表コーチの村上大輔(むらかみ だいすけ)さんです。
山田琉聖選手「スノーボードを嫌いになったことはないですね。競技をやっているときもやっぱり、楽しくやるのが一番だと思っていた。だからこそ嫌いにならずにできているんだと思う」
集まった40人の聴衆は大会での知られざるエピソードなども交えたトークに耳を傾けていました。














