家飲みにもピッタリ!冷奴が進化しています。
脇役から主役へ…進化を遂げた“豆腐”

豆腐といえば、皆さんは「絹派」ですか?「木綿派」ですか?
40代
「圧倒的に絹派です」
10代
「木綿です。形崩れないのがいいなって。冷奴とかも木綿」
食卓の脇役として扱われがちな豆腐が、いま進化をとげています。

東京・練馬区のスーパー「アキダイ 関町本店」の売り場を見てみると…
記者
「様々な種類の豆腐が並んでいます」
その数、10種類以上。

各メーカーがしのぎを削るなか、注目の商品が、相模屋食料のおつまみにぴったり「『おつまみやっこ』シリーズ」。
「おぼろとうふ」に専用のタレをかけるだけで、居酒屋の味が手軽に楽しめるとあって、売り上げは右肩上がり。

1番人気は「おつまみやっこ ゆずおろしポン酢」(170円 ※参考価格)
2026年からはトレンドの「さっぱり麻辣」(170円 ※参考価格)も登場しました。

さらに、タカノフーズの枝豆の風味をいかした豆腐「やわとろ枝豆風味豆腐」(200円 ※希望小売価格)も人気。お酒好きにはたまりません。
皆さん今夜の晩酌に、一品いかがですか?














