売りは「大容量」と「種類の豊富さ」
末永万智アナウンサー「たくさん積み上げられたピザ、いい香りがします。そしてこちらにはお寿司。さらにスイーツまで。たくさんの商品が取り揃えられています」
店の売りは、「大容量」と「種類の豊富さ」。こちらのピザは、1ホール540円。総菜は、食べ盛りの子どもを持つファミリー層を中心に人気を集めています。
本宮から来た人「お肉とかお寿司とかピザを買いに来ました。量がいっぱい入っているのに、お手軽な価格ですごいいっぱい買いそうだったのをセーブして」
福島市の人「(店ができたのが)ありがたい限りです。これで活気が出てきたらいいなと思っています」
また、県産品を使った商品も。県内で水揚げされた魚を店内で仕込んだ干物や、ボリューム満点の円盤餃子など、福島駅西口店のために開発した商品も数多く並んでいます。

求めやすい価格で提供できる理由は、オリジナル商品の豊富さ。グループ会社と連携し、自社ブランドの商品を取り揃えることで、価格を抑えています。
ロピア北海道・東北営業本部長 相川博史取締役「また行きたいなと思ってもらえるお店を作っていくことが私たちの使命かなと思う」














