「足の裏に絵の具を付けて描いてます。ありのままの自分が出せるのではないか」
全身を使って描いた作品も。

大森さん「これは自分の足で描いています。足の裏に絵の具をつけて描いています。足なら使ったことがないから、ありのままの自分が出せるんじゃないかと思って描いた。」

2025年からは椅子の制作にも挑戦しているという大森さん。
能登半島地震で使われなくなった木材などを再利用し、アートとしてはもちろん、座り心地にもこだわっています。
大森慶宣さん「どうぞ座ってください」

大野紘乃フィールドキャスター「背中のバッド、アルミの部分がクッションになっている。座り心地がいい!くせになりますね。」














