熊本県天草市の青果市場で4月9日、「日本一早い」という春マツタケが競りにかけられました。
青果市場に持ち込まれたのは、天草産の3本の春マツタケです。
一番大きいもので長さ14センチ、かさの直径は7センチで、重さは約80グラムある立派な春マツタケです。
競り落としたのは、苓北町でスーパーを経営する高橋英樹さんです。
高橋さんが春マツタケを競り落とすのは3年連続です。
競りの結果、一番大きいマツタケの落札価格は10万4000円でした。
100グラムに換算すると13万円となるご祝儀相場となりました。
熊本県天草市の青果市場で4月9日、「日本一早い」という春マツタケが競りにかけられました。
青果市場に持ち込まれたのは、天草産の3本の春マツタケです。
一番大きいもので長さ14センチ、かさの直径は7センチで、重さは約80グラムある立派な春マツタケです。
競り落としたのは、苓北町でスーパーを経営する高橋英樹さんです。
高橋さんが春マツタケを競り落とすのは3年連続です。
競りの結果、一番大きいマツタケの落札価格は10万4000円でした。
100グラムに換算すると13万円となるご祝儀相場となりました。





