猟銃携帯が可能になるも…箱わなを使用する予定

池上さんは、9日から猟銃を携帯できるようになりました。

ただ、砂川市内には国が示した「緊急銃猟」のガイドラインなどに適合する場所がないとみていて、できるだけ箱わなを使った防除に取り組む考えです。