静岡県静岡市の春の風物詩・「静岡まつり」は2026年4月4日、2日目を迎えました。あいにくの雨空となりましたが、満開となり見頃の桜を楽しむ人でにぎわいました。
2日目を迎えた「静岡まつり」は雨空が広がるあいにくの天気となりましたが、会場の駿府城は満開の桜を楽しむ多くの人でにぎわいました。
<訪れた人>
「お花見のグルメと桜は楽しめたので良かったかなと思う」
<訪れた人>
「入学式とか桜がないとかわいそうだから、あまり散らないでほしい」
毎年の目玉である「大御所花見行列」は悪天候のため中止に。
代わりに「お披露目会」が開かれ、4日の大御所役である俳優の袴田吉彦さんが訪れた人たちと直接触れあいました。
静岡まつりは5日が最終日で、大御所役はタレントの勝俣州和さんが務めます。
注目の記事
標高差200mのエレベーター、高熱隧道を通る機関車も 開放直前「黒部宇奈月キャニオンルート」が報道公開 電源開発の歴史を五感で体感 今季分の予約枠は残りわずか 富山

人気のサル山で異変…1対33の“超メス社会”に「群れを捨てるオス」と「最強母娘の野心」 変化する集団のカタチは新時代へのプロローグか

「その辺の男性には負けていられない」女性町議“男装”始めたきっかけとは?高級クラブ経営していた20代【男装の女性町議の矜持・前編】

今月中の“駆け込み”需要も? ビール・発泡酒の税率変更へ ビール系飲料の税率統一 メーカーと国の「30年戦争」とは【サンデーモーニング】

“香り系”芋焼酎の新たな製造技術 鹿児島大学が発見「麹づくりの時間を短くしたらどうなる…?」純粋な好奇心から新発見に

<絶対音感の世界>音大の講師・元幼稚園の先生・女性アナウンサーが座談会 「それ、あるある!」って何が? 知られざる"音"を語り合う









