これは高校生をはじめ、利用者や地域住民などにより駅に親しんでもらおうと、JR東日本盛岡支社が企画したもので、駅の内装のデザインを高校生と共同で行うのは初めてです。

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「歩くだけで癒される町」がテーマのデザインは待合室のほか、トイレにも採用されていて、駅だけでなく町の魅力の発信にも一役買いそうです。