JR矢幅駅の内装の一部に、地元の高校の生徒が制作したデザインが採用され、3日お披露目されました。

こちらが改札口前の待合室に採用されたデザインです。
地元・矢巾町のシンボル・南昌山とヒマワリが描かれ、銀河鉄道から出る煙が音符で表現されています。
3日はデザインを担当した南昌みらい高校美術部の2年生2人の立ち合いのもと、お披露目が行われました。