好きすぎて自作する人も!海外で愛される納豆

山形純菜キャスター:
海外でどのように納豆が売られているのかというと、「冷凍」で運んで「冷凍」で販売していることが多いそうです。納豆菌は冷凍すると休眠状態になるため、味・品質には変化がないということです。
そして海外にも納豆を買わずに自分で作っている人もいます。フランス在住のセドリックさんは、2018年に日本に訪れた際に、納豆の虜になったといいます。
ただ自分が住んでいる地域には売ってないため、ネットで取り寄せた納豆菌を大豆にかけて、ヨーグルトメーカーで発酵させて作っているということです。
パクチー・にんにく・しょう油などでアレンジして、ご飯にかけて食べているそうです。
海外での納豆のアレンジレシピについて、Nスタが調べてみました。

▼欧米:トーストにのせる
▼ニュージーランド在住の人:メープルシロップ
▼中国の納豆料理専門店:ピータン
▼タイのレシピ検索サイト:アボカド
▼香港出身の人:マスカルポーネチーズを合わせてクラッカーに塗って食べる














