ささえあいセンターと連携し行政課題を解決

<復興支援室 吉添所室長>
「細かな相談事はささえあいセンターで受けることになると思います。そこだけで解決できない大きな、行政で解決しなければいけないことは、復興支援室で責任を持って取りまとめ、推し進めていく」

牧之原市では、竜巻で計1350棟が被災し、今も78世帯が仮設住宅で避難生活を送っています。