新年度初日の4月1日、青森県内の各企業では入社式が行われ、新入社員たちが社会人としての第一歩を踏み出しました。

このうち、青森市の総合商社・カクヒロではグループ4社の合同入社式が行われ、27人の新入社員が出席しました。

式では、渋谷秀理 代表理事が式辞を延べ、一人一人の名前が呼ばれたあと、新入社員を代表して今 良汰さんが誓いの言葉を述べました。

新入社員たちは、新社会人としての決意を胸に新生活のスタートを切りました。

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