駄菓子店や書店も併設…町の交流拠点に

空きスペースを活用し、町民どうしが交流できる拠点になることも目指します。

射的コーナーなどが設けられた駄菓子店のスペースもあります。

ほかにも、クレープ店など町の内外から多くの出店が参加しました。

レジの横には小さな書店ができる予定です。

たきのうえ市場 飯尾裕光代表
「暮らしの中で、『ともに集まる場所』という機能がスーパーを中心に統合されていき、経営から交流まで含めたものを作ることができれば、大事な場所になる」

コープさっぽろと連携して商品の仕入れを行い、6月にグランドオープンする「たきのうえ市場」は、人口2100人の町から未来につながる取り組みがスタートします。














