参加した子どもは:
「工芸品のことをよく知れてとても勉強になった」
「とてもきれいな模様がつくのが驚いたし印象に残った」


印傳屋上原勇七は今後も若い世代に地域文化への関心を持ってもらう活動を続けていきたいとしています。