氷見十三・南部はベスト8

女子の開催地代表、氷見北部は沖縄県代表に2回戦で敗れています。
振興枠の女子、ターミガンズ富山は双子の東ツインズの見事な連携プレーで春中ハンド初勝利を果たすも2回戦で敗れました。
県代表の氷見十三・南部の合同チームはキャプテンを中心に強気の姿勢で攻め立てましたが、ベスト8で姿を消しました。
2006年から氷見市で始まった「春中ハンド」は2027年度の第23回大会を最後に「U-14全国選抜大会」に引き継がれることが決まっています。
春中ハンドの男子は群馬県代表のGHRが初優勝です。部活動の地域移行が進む中、GHRはクラブチームとしても大会初優勝となりました。
女子は熊本県代表の鶴城が2連覇を果たしています。














