6月1日に境港警察署から連絡があって空士長が警察に出頭し、事情聴取で容疑を認めるとともに上司に事実を報告。その後、自衛隊内でも調査した結果、今回の処分になったとしています。
空士長は基地の整備や交通統制に当たっていて、勤務態度は普通だったということです。

自衛隊では隊員の性別や窃盗の経緯、刑事処分の内容、今回の停職処分後も勤務しているかは答えられないとしています。
6月1日に境港警察署から連絡があって空士長が警察に出頭し、事情聴取で容疑を認めるとともに上司に事実を報告。その後、自衛隊内でも調査した結果、今回の処分になったとしています。
空士長は基地の整備や交通統制に当たっていて、勤務態度は普通だったということです。

自衛隊では隊員の性別や窃盗の経緯、刑事処分の内容、今回の停職処分後も勤務しているかは答えられないとしています。





