「朝日」は昇り続ける

「朝日」という名には、たくさんの思いが込められているといいます。

(黒田朝日選手)
「朝日のように周りの人を照らしてあげられるような存在に。あとは『朝日は沈まない』、世界の舞台を明るく照らせるような、そういう力をつけて、そういった走りができるように頑張っていきたい」

【画像を見る】中学・高校時代の朝日選手の姿 弟の然選手・妹の六花選手・末っ子の詩歌ちゃん

ただまっすぐに前を見て、昇り続けた黒田選手。その道は、新たな「世界」へと続いています。

ーいま幸せですか?
(黒田朝日選手)
「幸せです」   

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【第3話】「マイペースな兄」朝日選手はなぜ強豪・青学の主将に?
【第4話】青学・原監督語る黒田選手の強さ「三本柱...いや二本柱を持っている」
【第5話】高校の恩師語る 朝日選手の挫折「めちゃくちゃ悔し涙を流していた」
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【第8話】社会人で世界へ「朝日のように『世界の舞台』を照らせるように」