長崎ヴェルカのホームゲームの前に、3月28日、イオン九州などが、長崎スタジアムシティ周辺の清掃活動を行いました。

清掃活動は、試合だけでなく、長崎のまちも思い出に残してほしいと、イオン九州が行っていて、今回で3回目。

イオングループの従業員と長崎ヴェルカユースチームの選手あわせて46人が、植え込みの中や溝など、隅々までごみを拾いました。

マックスバリュ佐々店のスタッフ「良かったです、参加できて」
「みんなが通る道をきれいにできて良かった」

イオン九州・赤木 正彦 常務「試合を見に来たいと他県の方からも思ってもらえるような清掃活動をしっかりとやっていきたい」

イオン九州では、今後も清掃活動を続け、地域を巻き込む活動に発展させたいとしています。














