黄色い光の中に美穂」 石坂さんの臨死体験

石坂さんは、美穂さんが自身を通してメッセージを伝えている、と感じています。その背景には、不思議な体験がありました。

2008年、石坂さんは風邪で病院に行ったとき、疲労が原因で病院内で倒れました。その時、心臓が2分間停止し、臨死体験をしたといいます。

石坂さん:
「黄色い光の中に美穂が出てきてですね、ニコニコして、そしてまた消えていきました」

亡くなったはずの娘、美穂さんに会ったのです。