西鉄は、新型コロナの感染拡大で乗務員の確保が依然として厳しいことから、北九州地区と福岡地区の一部路線について新たに減便を追加しました。
北九州地区の対象路線は馬場山~大平線で、27日と28日の2日間は「日曜祝日ダイヤ」で運行します。
福岡地区の対象路線は東区を走る青葉台線で、28日は「土曜ダイヤ」で運行します。
西鉄は、12月24日から1月9日まで北九州地区の小倉と黒崎・折尾、小倉と戸畑を結ぶ連節バスを運休しています。
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