JKノート「0日」は“船”と“涙”で締めくくり
そんな高校生活の最後、JKノートが「0日」になる卒業の日はどんな思い出を作るのでしょうか?
卒業式を終えて千葉から都内にやってきたJK6人組。向かったのは夢の島マリーナ(江東区)です。

「えっ!?あれ?え〜!!」「やば!すごいんだけど」と大騒ぎした先にあったのは、“貸し切りのクルーザー”。(1グループ・1時間半:4万4000円※救命具着用)


船室をバルーンなどでデコったら、「卒業おめでとう!!」とみんなで乾杯。動画も写真もしっかり撮って、デッキに出てみると東京湾をクルージングする別のJKグループも。

卒業シーズンは女子高生の予約が殺到するとのことで、離れた船に「卒業おめでとう!」と呼びかければ、「ありがとう!!」の返事。見知らぬグループ同士で、「イエーイ!」と楽しい時間を共有していました。

高校生最後の日もあとわずかー。
クルージングが終わるころには、しっとりモードに。
「みんな仲良くしてくれてありがとう」
「なんかさ…(涙)、実感して悲しい」
「楽しかった(号泣)」
ノートに「0」の文字を描き、みんなで「卒業までラスト0!!」と大声を出して思い出を締めくくりました。

みんなで描いて完成させるJKノートには、高校生のかけがえのない思い出が刻まれています。
(THE TIME,2026年3月20日放送より)














